(イガデハク)フォームから申し込み出来ない場合

入力後にエラーが出る原因ですが、
「必須項目が未入力」または
「メールアドレスなどが半角英数ではなく全角になっている」
などが考えられますが、まれにどうしても送れないケースもある様です。。。

どうしてもだめな場合は、以下に埋め込んでコピーをして
メールを頂けますでしょうか。iga@de-haku.net までお願いいたします。

<以下、手動入力テンプレ>
●出展者別:
a アート&手づくり作家,
b 食品出展者,
c 癒し系,
d 市民・地域活動系,

●出展種別:
1 布小物・編み物,
2 服,
3 ガラス,
4 陶芸,
5 画・書・版画・写真,
6 レザー,
7 アクセサリー,
8 木工・竹,
9 グリーン系,
10 他クラフト・工芸,
11 癒し,
12 加工食品,
13 調理食品,
14 地域活動紹介,
15 その他,

●エリア種別:
1 ドームメインブース(2.5×2.5相当)12500円,
-1k 金曜のみメインブース(2.5×2.5相当)6500円,
9 (新設)ドームサブブース(土日のみ、2.5×2.5相当)10500円,
2 ドームミニブース(2.5×1.25相当) 9500円,
3 屋内ロビー(加工食品&クラフト・2.4×2.1相当) 12500円,
4 屋外屋根なし(調理食品・火気使用・テント及びキッチンカー) 10000円,
5 2階(癒し・2.7×1.8相当) 7500円,
6 ぽりすセンター会場(いがコミ!) 6500円,
7 ぽりすセンター会場(いがコミ!) 1000円,
8 スキマアート(展示のみ・販売なし) 0円,

●体験を設けるか:

●参加日数
*土のみ、日のみの選択は出来ません
*ゆめドーム会場は「金のみ」「土日」「金土日」が選択できます。
「土日」「金土日」どちらでも参加費用は同一です。

●屋号・店舗名:

●ふりがな1:

●お名前:
●ふりがな2:

●内容:

●コメント:

●紹介者:

●作品数:

●電源希望:
*ドーム内では必ず壁際ブースになります。*ミニブースでの電源はありません。
*必ず必要な方のみでお願いいたします +500円必要です。
*熱量の高い使用は、ご遠慮願います。*延長配線などはご用意ください。

●その他:
*2コマの希望など、なにかあれば記入ください

●同行者名簿:

●郵便番号:
●住所:
●電話番号:
●メールアドレス:
●URL:

●お車:
来場時のお車を教えてください
1:車種(軽・普通車サイズ・ロングサイズ)
2:社名(例、ワゴンR)
3:ナンバー

●初参加の場合、
お手数ですが iga@de-haku.net まで画像をメール添付
お願いいたします。

2016年活動報告

2016年度(平成28年度) 事業報告

法人化2年目として、引き続き各種主体と協働して、地域の様々な課題に切り込んでいく取り組みを提案しました。防災や福祉分野での新しい試み、いがぶら事業への参画も行いました。

【熊本支援わかちあいフェスタ】
5月8日開催:伊賀市ゆめぽりすセンター
伊賀市ゆめぽりすセンター共催で開催 参加者70名
急遽の開催で、広報の難しさもあり、大盛況とはいきませんでしたが、無事に終える事が出来ました。3週間と言う短スパン、多くの方々の「なんとかするわ!」のリレーでこの取り組みが出来た事、やったからこそ、多くの募金を集める事が出来ました。
<義援金の集計報告>
5月12日(木)10時、伊賀市役所窓口(経由、日赤行き)で募金を届けて来ました。
合計で54949円となりました。
(出店部門:14309円)
(持ち寄り部門:19640円)
(口座振り込み部門:11000円)
(直接持ち込み部門:10000円)*名張スタジオ村、義援金スヤマレッスンに参加していただいた皆さんから集まったお金です。

【防災と子どもフェスタ】
7月30日開催:伊賀市ゆめぽりすセンター
伊賀市ゆめぽりすセンター共催で開催 参加者240名
<目的やその内容について>
防災意識の必要性を感じ、大人も子どもも楽しめる様に企画した。当日は、綿菓子、焼きそばなどの飲食ブースに加え、モザイクタイル、オルゴナイトなどの手づくりクラフトの他、防災ダックコール(笛)づくり等も体験エリアを設けました。
また、会場には同市消防本部のはしご車が展示されるほか、市女性消防団によるAEDやロープワークの体験、ボランティアバスで被災地の熊本に行った活動記録写真(伊賀市社協提供)の展示も行いました。
<広報戦略と結果について>
広報を伊賀市内の小中学校への全校配布とさせて頂きました。来場者への聞き取りでは、地元以上に広範囲の来場者がありました。メディアでは、YOUをはじめ、FMなばり等でも取り上げて頂きました。ただ、リリース配信したにも関わらず、新聞社の取材が当日0件だったのは後援名義を取得しなかったのも要因だと思われる。
<今後の展開について>
今後も、防災をキーテーマとした取り組みは続けて参りたいと思います。

【質感体験!イガデハクin栄楽館】
なつやすみ てづくり 体験ふぇすた~「ものづくり作家に触れ合う」体験~
8月中の土日に開催:栄楽館 参加者約200名
ぶんとさんの事業に協力(共催)させて頂いている事業、2010年から7回目となったこの取り組み。駐車スペースや、フェスタとの同日開催等も含め、3度目の栄楽館での事業スタイルにも定着してきたと思っています。
体験メニューにも、落ち着いて取り組めるメニューを増やすようにしており、作家メンバーの創意工夫が感じられました。運営面では「イベントマスター制」という試みを用いて行っています。この事業に関しては良い方向に作用していると思っています。今後は調整役から踏みだしてリード役も担う仕組みにして参りたいと思います。

【イガデハク2016(14回目)】
12月2~4日に開催:ゆめドームうえの 参加者10000人
イガデハクでは、地元の常連であっても「内容・適正などを検討して招待する」方針で挑みました。会期中も問題の出展者へは注意指導を行うなど、仕組や意識の理解に努めています。お陰様で、100組・100万円・10000人の事業規模の事業を関係者の皆様と力を合わせて行える様になりました。
今年度からは、サブ会場として隣接の伊賀市ゆめぽりすセンターにおいても体験イベントなどを開催しています。2011年からの「金・土日」の3日間開催と相まって、今後もより多くの皆様に、事業を愉しんで頂けたと思います。

 

【年間を通した活動について】
4月16日:法人登記1周年、総会(ゆめぽりすセンター)
5月8日:熊本支援わかちあいフェスタ(ゆめぽりすセンター)
6月10日:ミーティング&体験フェスタ撮影会(ゆめぽりすセンター)
6月30日:ミーティング(ゆめぽりすセンター)
7月22日:ミーティング(ゆめぽりすセンター)
7月30日:防災と子どもフェスタ(ゆめぽりすセンター)
8月6日~8月28日まで土日:手づくり体験フェスタ(栄楽館)
10月12日:ミーティング(広報対策・ゆめぽりすセンター)
11月10日:ミーティング(広報対策・ゆめぽりすセンター)
11月12日:桐ケ丘フェスタへの参加(広報事業・桐ヶ丘)
11月25日:ミーティング(ゆめぽりすセンター)
12月2日~4日:イガデハク(ゆめぽりすセンター・ゆめドームうえの)
3月18日:ミーティング(伊賀市市内)

(極伊)フォームから申し込み出来ない場合

入力後にエラーが出る原因ですが、
「必須項目が未入力」または
「メールアドレスなどが半角英数ではなく全角になっている」
などが考えられますが、まれにどうしても送れないケースもある様です。。。

どうしてもだめな場合は、以下に埋め込んでコピーをして
メールを頂けますでしょうか。iga@de-haku.net までお願いいたします。

<以下、手動入力テンプレ>
●出展者別:
a アート&手づくり作家,
b 食品出展者,
c 癒し系,
d 市民・地域活動系,
e ファクトリー参加(クラフト)

●出展種別:
1 布小物・編み物,
2 服,
3 ガラス,
4 陶芸,
5 画・書・版画・写真,
6 レザー,
7 アクセサリー,
8 木工・竹,
9 グリーン系,
10 他クラフト・工芸,
11 癒し,
12 加工食品,
13 調理食品

●エリア種別:
1 ドームメインブース(2.5×2.5)8000円,
3 屋内ロビー(加工食品・作品販売 2.4×2.1相当) 8000円,
4 屋外屋根なし(調理食品・火気使用・テント及びキッチンカー) 6000円,
5 2階(癒し) 4000円,
7 スキマート(展示のみ・販売なし)0円,
8 体験主体(ぽりすセンター) 6000円

●体験を設けるか:

●屋号・店舗名:
●ふりがな1:

●お名前:
●ふりがな2:

●内容:

●コメント:

●紹介者:

●作品数:

●電源希望:
*必ず必要な方のみでお願いいたします
*熱量の高い使用は、ご遠慮願います
*延長配線などはご用意ください

●その他:

●同行者名簿:

●郵便番号:
●住所:
●電話番号:
●メールアドレス:
●URL:

●お車:
来場時のお車を教えてください
1:車種(軽・普通車サイズ・ロングサイズ)
2:社名(例、ワゴンR)
3:ナンバー

●初参加の場合、
お手数ですが iga@de-haku.net まで画像をメール添付
お願いいたします。

極伊@GOKUIGA(ごくい)

2018年6月2日(土)に開催する1DAYのクラフトフェアです。
詳細&最新情報は https://www.facebook.com/gokuiga/ まで

<前回の様子はこちら>
会場の様子編
イメージ画像編


★★参加申し込み★★
投稿フォームで申し込み願います。(電話申し込みは不可)
<以下の内容を一読したうえで>
http://de-haku.net/sdn/2016/01/12/kitei2017/
<こちらのフォームで申し込みします>
http://de-haku.net/sdn/gokuigamoushikomi/


【新事業=極伊@GOKUIGA】
極伊@GOKUIGAは「ごくい」と読んでください!
極伊@GOKUIGAは、イガデハクの兄貴分。イガデハクで培ってきた取り組みを活かし、新しい価値観を提案していきます。付加価値の高い事業とする為、単価設定を設けるなど従来とは違うアプローチで事業の企画を練っていきます。

極伊@GOKUIGA(ごくい)
~皆さんのGOKUIを魅せて下さい~
 
2018年6月2日(土)10時~17時
三重県立ゆめドームうえの
伊賀市ゆめぽりすセンターで開催

●素敵な作家の良い作品が集まる空間を追求します。
●土曜日のみ開催の1DAYイベント。
作品1点の最低単価1000円以上の作品が集まります。

●メインブース:アートクラフトの展示販売・体験
●ロビーエリア:クラフト&加工食品系の展示・販売
●旨・伊賀会場:食のブースが集まります
●癒しのエリア:ボディメンテナンスや癒しのゾーン
●体験のひろば:ゆめぽりすセンター会場

■参加予定の皆さま【極伊@GOKUIの参加費詳細】です。

<作家さん向け・主要なエリアの参加費用について>
*参加費用詳細は下部項目をご覧ください。
●紹介キャンペーンを復活=紹介1組に付き紹介者に1000円返金。
*何組でもOK、出展経験者が新規参加者を紹介した場合適応。

作品1点あたりの最低単価を1000円で設定願います。
付加価値の高い作品を集める事、自ずと仕入れ品混入が減ることを狙いとしています。結果的に作家さんやクラフトの価値の底上げに寄与することに繋がると期待しています。(食品、体験は制限の対象外です)
●ミニブースはありません。●陳列台・パネルの貸し出しはありません。


【ブースについて補足説明】
●<ゆめドームうえの会場>地図↓
https://goo.gl/maps/QWQ5GXGzuzo
 
*2017イガデハクより、屋外ロビーは、屋外屋根なしへ移動となりました。

1 ドームメインブース(クラフト専用、2.5×2.5)8000円
 これは、ご存じのスペースです。
 電源希望すると大半は壁際になります。
 ただし壁際は隣ブースと引っ付きます。
★2コマ割りを実施します★
メインエリアでの出展について「2コマ」で参加される場合に適用します。
通常8000円x2コマ=16000円を「12000円」にします!

3 屋内ロビー(クラフト・加工食品、2.4×2.1相当) 8000円
 通路の形状により、大きさ形状が変わります。
 実は一番良く売れると噂されています。

4 屋外屋根なし(調理食品・火気使用) 6000円
 テント・キッチンカー *過去参加者のみ=新規受付はありません。

5 2階(癒し) 4000円
 独特な雰囲気ですが、人気のエリアです。
 静かだが良く売れるとも言われています。

6 屋外ロビー(パフォーマンス・ライブ)0円
パフォーマンスやストリート風ライブが出来ます!
*委託事業につき、募集しておりません。

7 スキマート(展示のみ・販売なし)0円
会場内(ドーム・ぽりすセンター)の空いた空間にて
作品の展示を行って頂きます。


●<ゆめぽりすセンター会場>地図↓
https://goo.gl/maps/oUaVZck2BeA2
新設されたばかりのエリアです。
 
8 いがコミ!(手づくり体験・作家)(ぽりすセンター) 4000円
 体験用。3x3Mほどのスペース。
 *体験がメインですが、展示や販売も構いません。

9 いがコミ!(地域活動交流体験)(ぽりすセンター) 0円
*営利性は4000円=その販売(単価のある体験含む)が、事業性のあるものについては「営利性」があるとみなします。


<その他>
●申し込んでも、誰でもOKではありません。主催者で選考です。
(イガデハク参加者や推薦者は審査なしで参加いただけます)
●調理食品の参加は「新規参加」の受付は行っていません。
●陳列台・パネルの貸し出しは行っていません。


★★参加申し込み★★
投稿フォームで申し込み願います。(電話申し込みは不可)
<以下の内容を一読したうえで>
http://de-haku.net/sdn/2016/01/12/kitei2017/
<こちらのフォームで申し込みします>
http://de-haku.net/sdn/gokuigamoushikomi/


【前回の新聞報道から】

会則・細則未満のお約束事

<ミーティングのルールについて>

ミーティングでは、参加の皆さんに”とっておきの話題”なども「安心して」持ち寄って頂くことが重要です。話す内容を選別する必要の極力無い様に、その話題の扱いには「最低限のお約束」も必要だと関しています。。。

(ミーティングにおける話題の取り扱いについて)
●当法人は「話題の持ち寄り」で新しい取り組みを模索するのが基本スタイルです。今後は「即時」「検討」「ストック」に振り分けて管理したいと思います。
届け出(ひとこと)無しに、そこでの話題を持ち帰って、個々の取り組みに部分使いする事はお断りします。*雑談時の会話についてはこの限りではありません。

(ミーティングにおける話し方について)
筋論(べき論)を言いまくる事は避けましょう。「OOすべき」は必ずしも「じゃぁこうしよう」には繋がりません。
誰が、どのリスクで出来るのか不明な発言は提案にあらず、自由に言ってよいのは付箋の会の時にお願いいたします。

イガデハク2018募集を開始しました!!

【15周年記念】イガデハク2018 開催のお知らせ


主催:一般社団法人社会をデザインするネットワーク

11月30日(金)12~18時
12月1~2(土日)10時~18時(最終日16時)*3日間開催
県立ゆめドームうえの及び伊賀市ゆめぽりすセンターにて実施します。

【イガデハクは手づくり工芸作家の見本市】
★イガデハクはマルシェやマーケットがまだ無かった(はずの)2003年よりスタートした 手づくり工芸作家&仲間づくりの見本市です。出展者有志による非営利の実行委員会で運営されています。
毎年12月初旬、地域内はもちろん、全国から約100組近い出展者が集まり、クラフト(手づくり工芸作家)がメインの取り組みとしては三重県では比較的規模の大きな事業です。

★★賑やかしではない「手づくり工芸作家の見本市」を目指しています。
★★★作家と作品をしっかり見て頂くために、天候不問の屋内での開催です。主なブースは2.5M角のブースサイズで「壁際か角地」で不公平感の少ないレイアウトです(ドーム内メインエリア)
★★★★姉妹事業、極伊@GOKUIGAと違い、1000円ルールはございません

★★★★★集客や売上に神経質な方には申込を控えて頂いております。参加者申し込みは参加規程に同意したものとします。

【申し込みについて】
★イガデハクは「先行+審査順」です!お早目の意思表明を!★

投稿フォームで申し込み願います。(電話申し込みは不可)
1:<以下の内容を必ず一読したうえで>
http://de-haku.net/sdn/2016/01/12/kitei2017/
2:<こちらのフォームで申し込みします>
http://de-haku.net/sdn/event/
●問い合わせなど
必ず、メール・FAXなどの書面にてお願いいたします。(電話申し込みは不可)

 

 

 

【過去の様子】
★当日の様子(風景編)
★当日の様子(アラカルト編)

【以下、事業の概要】
●イガデハク2018@伊賀でデザイン博
主催:一般社団法人社会をデザインするネットワーク(旧イガデハク実行委員会)
●会場・日時
三重県立ゆめドームうえの第二競技場、ゆめぽりすセンター
11月30日(金)12時~18時
12月1日(土)10時~18時
12月2日(日)10時~16時
●総合テーマ・キャッチコピー
「伊賀で始まる・伊賀からはじまる、質感空間=イガデハク」
オリジナルのものづくりを応援するイベントを目指します。
●出展内容
「手づくり工芸作家による、展示・販売・体験」
「社会をデザインする仲間たちによる交流体験」
●参加資格(メインブースの出展者)
ものづくり(アートクラフト)に取り組んでいる作家またはグループ

■出展料金(参加分担金)について
ただの場所代ではなく、必要経費を皆さんで分担する仕組みとしております。
【2018年及び最近の変更点】
●一昨年より会場シート設営・収納の作業を業者委託としました。
皆さんの手を煩わすことがなくなりました。
●運び手がいないため、パネル・机の貸し出しは行っていません。
●(作品)主たる出品物が330円以下の場合は申し込みを控えて下さい。
●(食品)主たる出品物が110円以下の場合は申し込みを控えて下さい。
●事業全般の安定を図るため、500円のアップをお願い致します。
●従来無償支給していた「電源」ですがブースレイアウト、配線の引き回しに毎回苦戦していますので、必要な方には+500円徴収とさせて頂きます。
●10月21日以前のキャンセルについて、従来は全額返金としてきましたが、事務作業の発生分として1000円をを差し引いて返金とさせて頂きます。
*(従来通りのもの)
●正会員(会費2000円支払い済みの方)は1000円引きです。

【ブースと出展料金(参加分担金)一覧】
天候不安のない屋内開催となります(屋台除く)
1 ドームメインブース(2.5×2.5相当)12500円,
-1k 金曜のみメインブース(2.5×2.5相当)6500円,
 =クラフト作家オンリーのエリア。賑やかさと緊張感のバランスを重視。
9 (新設)ドームサブブース(土日のみ、2.5×2.5相当)10500円,
=メインに隣接したエリアを開放。ブース床面はブルーシート敷となります。エリアの紹介、画像はこちら
2 ドームミニブース(2.5×1.25相当) 9000円,
 =クラフト作家オンリーのエリア。賑やかさと緊張感のバランスを重視。
3 屋内ロビー(加工食品&クラフト・2.4×2.1相当) 12500円,
 =加工食品とクラフト作家混在可能なエリアです。
4 屋外屋根なし(調理食品・火気使用・テント及びキッチンカー) 10000円,
 =キッチンカー、テント屋台での出展となります。
5 2階(癒し・2.7×1.8相当) 6500円,
 =ボディメンテナンス、占いなどの癒しコーナーです。
6 ぽりすセンター会場(いがコミ!) 6500円,
 =クラフト作家による体験主体のエリアです。
7 ぽりすセンター会場(いがコミ!) 1000円,
 =地域活動グループによる体験や発表の場です。
8 スキマアート(展示のみ・販売なし) 0円,
 =会場内の空いた空間に「展示のみ(販売不可)」を行うことが出来ます。

* 2日間または3日間「通し」での金額です(金のみを除く)
* 金のみ、土日、金土日のパターンで申し込み出来ます。
* ゆめぽりすセンター会場「いがコミ!」は金曜日はありません。
* 電源希望は「+500円」となります。
* ブース寸法には若干の誤差があります。

【申し込みについて】
投稿フォームで申し込み願います。(電話申し込みは不可)
1:<以下の内容を必ず一読したうえで>
http://de-haku.net/sdn/2016/01/12/kitei2017/
2:<こちらのフォームで申し込みします>
http://de-haku.net/sdn/event/
●問い合わせなど
必ず、メール・FAXなどの書面にてお願いいたします。(電話申し込みは不可)

【参加協力金=出展料増額について】
数年をかけて、事業の基盤強化を図っております。
●準備撤収作業の業者委託:昨年度から業者委託としています。これにより準備撤収のボランティア募集を行わなくてすみました。
●広報体制の強化:人海戦術に依存する体制から、地元企業の活用による広報活動に変更しています。
●来場者の来場手段の確保:最寄駅からのシャトルバスの運行なども検討しています。
●事務局体制の強化:多様化する事務作業や打ち合わせ業務に対して、有償ボランティアスタッフの確保を目指しています。
・・・上記の取り組みより、事業価値を向上させることを目指します。それに伴い、参加時の協力金(出展料)を順次増額させて頂いております。変更した分はイベントの価値向上として還元してまいりたいと思っております。皆様のご理解とご協力、よろしくお願いいたします。

【お願い事項】
●集客や売り上げに神経質な方には向かないイベントです。
●「投稿フォーム」から申し込みをお願いいたします。FAXやメールでもOKです。電話では申し込み出来ませんので、よろしくお願いいたします。
●「出展承諾メール」が届くまでは、参加の確約が出来ません。
●事務局より「出展承諾メール」が届いた場合、1週間を目途に速やかに送金をお願いいたします。毎回送金でトラブルがあります。

【メインエリア(クラフト)に参加される皆様にお願い】
自分・自分たちで作った作品を披露するイベントです。
他人のデザイン・製造物を販売する場所ではありません。
●著作権・商標権・肖像権に引っかかる懸念の無い様に願います。
ディズニー・ブランド柄・キャラクター・ロゴ・有名人の肖像など 、
出展はモチロン、見本・客寄せでもおやめください。
●仕入れ品・市販品(中古含む)・キット品はおやめください。
そのままを販売は当然、市販品に少し手を加えて販売も駄目です。
*ただし「素材」として原型をとどめていない状態ならOKです。

イベントに申し込むには

*出来る限り「パソコン」で申し込んで下さい。
*特にスマートフォン・携帯電話メールの方にお願いです。
 パソコンのフィルター設定も再確認願います。
iga@de-haku.netを受信可能な状態にしておいて下さい。


【お願い】
出展される方は、以下を確認・同意の上、申し込み願います。
*最近、ビックリする出展者が増えて困っています!
ルール原本を必ず一読ください <こちら>

■第1条:【事業ポリシー=イベント品質の向上を目的とした宣言】
●イベント品質宣言1、主催者は出展者を手駒にはしません。
●イベント品質宣言2、出展者は主催者のお客ではありません。
●イベント品質宣言3、主役=評価するのは来場者・参加者=お客様です。
●イベント品質宣言4、主催者は出展者と知恵を出し合いイベント品質向上を目指します。
(第1条の解説)
主催者の自己実現のためでもなく、出展者をキチンとお見せできる事で、来場者、地域社会に貢献する為に頑張ります。
■第2条:【出展基準(出展者としての基本事項)】
●第1条の事業ポリシーを理解の上で参加する事。
●この事業が有志による非営利の取り組みである事を理解している事。
●集客や売上に拘らず、見本市ブースの出展者としてPR・交流に励んで頂ける事。
●安い買い物の場ではなく「いい作品に出合える場」として協力頂ける事。
●PR活動や準備・撤収など「出来ることを出来る範囲で」協力頂ける事。
●プロ意識=自らを「世に問う」姿勢のある方。プロ・アマ区別は不問です。
●会場・主催者とのトラブルやキャンセルを繰り返していないこと。
●出展者によるオリジナルな作品であること。
(第2条の解説)
集客や売上に神経質な方には申込を控えて頂いております。参加者申し込みは参加規程に同意したものとします。

<イベントの申し込みフォーム>
http://de-haku.net/sdn/event/